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夫婦仲良く過ごしたい日は
『カッティングボード』にチーズをのせて

チーズを食べる夫婦はお互いを大切に思いあっている!?

とある調査によると、チーズをよく食べている人は、食べていな人に比べると、パートナーを「大切にしたい」という思い強かったり、パートナーと過ごす時間が長かったりしたのだそう。

チーズには恋愛ホルモン

チーズには、恋愛ホルモンとも言われるPEA(フェニルエチルアミン)分泌のもととなる栄養素「フェニルアラニン」が多量に含まれているそうで、つまりチーズをよく食べている人ほど恋愛の熱が持続するため、パートナーに対してドキドキが続くといえるのかもしれません。

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というわけで、これからも仲良く一緒に過ごしてほしいなぁ…という願いを込めて、結婚祝いや友達・知人の結婚記念日にチーズを贈るのがいいのではないかと思うのですが、冷蔵品だったり、日持ちが気になったり・・・。食べたらなくなってしまうものではなく、形に残りつつも夫婦向けのプレゼントとして意味がある…そんな贈り物を探していた時に出会ったのが、「岐恵木工・吉田」の木製食器シリーズの『カッティングボード

img_ec_3312071-002_web*岐恵木工・吉田のカッティングボードの写真

「岐恵木工・吉田」があるのは、多くの森、きれいな水資源に囲まれた岐阜県中津川市付知町。

この地方は寒暖の差が激しく、長い年月をかけ成長した年輪幅の少ない良質な東濃ヒノキ・長良スギが豊富に育っています。その環境で育ちました木曾檜は古くから伊勢神宮の御神木として利用され“御神木の里”また、その搬出地として全国に知られています。
そんな縁起のいい“御神木の里”で育った長良スギをもとに、仕入れから仕上げまで職人さんの手仕事で作られています。

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美しい織り柄を生み出すために、スギの芯材(赤身)と辺材(白身)そして木目のバランス、木の性質を考え、一本の丸太から切り出しての選別は、木材における経験がなければできない技なのだとか。

そんな職人さんによる技術が込められている『カッティングボード』は、木ならではの温かみと柔らかな肌触りはそのままでありながら軽く、独自の特許製法により反りが少なく高い耐久性を備え、さらにはウレタン塗装なので汚れにも強いのが特徴です。

ご夫婦に贈る際は、岐恵木工・吉田の『カッティングボード』とおいしいチーズも添えてみるのもいいかも!ずっと仲睦まじい二人であれかしという願いを込めて…。

岐恵木工・吉田の『カッティングボード』の詳細はこちら
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